重力拡散理論(外旋グリップ初歩編)

外旋グリップとなんば歩行

なんば歩行からスポーツへ(股関節内旋)
一般的になんば歩行とは右足右手をだす歩行といわれてます。
江戸時代の日本人はみんな、なんば歩行をしていたそうです。
なんば歩行の練習をするのではなく自然とその動作をできるようになるのが理想です。
普段から正しく股間節を使えてる方は普段の歩行でも股関節を自然と股関節を内旋さしてるそうです。
ゴルフや野球でも地面の反発力は重心の移動の時は股関節を内旋にいれてます。
これも自然とできる為に外旋グリップの動作を練習♪
初歩編
足をつま先をちょっと内に向けて股関節を外転に捻る。(膝を外に向ける)
これが簡単にできそうで意外と出来ない。特に股関節を普段トレーニングで使えてない方は(^^;
まずは下半身の関節や骨が正しい位置にいないと無理なのでその改善方法は次回に

 

 

 

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